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沿革

沿革

 

2011年11月25日
    facebookグループ九州の食を立ち上げ。

2012年1月
    「九州の食山際千津枝料理教室」を開始。 メンバーが生産加工している食材・商品を、料理研究家の山際千津枝先生とホテルニューオータニ博多の山口雅美シェフが調理してオリジナルレシピを開発するイベント。この料理教室は、奇数月の最終水曜日に開催され、現在も続いている。

2012年9月
    facebookグループ九州の食の会員が、1,000人を突破。法人設立の機運が高まる。 「九州の食」の法人設立と商標登録を目的として、九州の食設立準備会を結成。設立趣意書を作成。

2013年2月
    九州の食設立準備会のメンバー8社が出展する展示販売会とキーパーソンセミナーを合わせた「九州の食フォーラム」を西日本総合展示場で開催。

2013年2月
    「九州の食」を商標として登録。

2013年9月
    全国商工会連合会の中小企業のための展示会開催事業に対する補助金を申請。10月末に採択された。九州の食EXPOの開催を決定。

2013年11月
    九州の食EXPO実行委員会を結成、開催準備を加速。

2014年2月10日
    九州の食EXPOビジネスデーを北九州市の西日本総合展示場で開催。156の出展者と614人のバイヤーを集め展示商談会を実施。

2014年2月11日
    九州の食EXPO販売デーを開催。11896人の一般来場者を集める。

2014年4月
    全国商工会連合会の中小企業のための展示会開催事業に対する補助金を申請。採択され、第2回九州の食EXPOの開催を決定。

2014年9月1日
    一般社団法人 九州の食を設立。

2015年3月20日
    第二回九州の食EXPOビジネスデーを北九州市の西日本総合展示場で開催。206の出展者と1,100人のバイヤーを集め展示商談会を実施。3月20日及び3月21日の両日で1,053件の商談・マッチングを実施。

2015年3月21日
    第二回九州の食EXPO販売デーを開催。10,000人の一般来場者を集める。

2015年4月
    中小企業庁のふるさと名物普及事業採択決定。実施期間、平成27年4月~平成28年3月

2016年4月
    農林水産省、平成28年度産地活性化総合対策のうち生産システム革新推進事業(GAP体制強化・供給拡大事業[認証体制導入支援事業]」採択決定。グローバルGAPコンサルタント養成講座を実施。事業実施期間、平成28年5月~平成29年3月

2016年9月
    熊本県主催、くまもと観光物産展の支援(平成28年9月24日~25日)

2017年5月29日
    グローバルGAPシンポジウム開催。参加者:140名

2018年6月
    東九州支部設立。設立記念セミナー「食と観光で地域を元気に!」を実施。

2018年10月
    九州の観光と食マルシェ2018を天神中央公園にて開催。来場者:44,000人

2019年10月
    九州の観光と食マルシェ2019を天神中央公園にて開催。来場者:51,000人

 

一般社団法人九州の食

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