「町内唯一の健康専門店 アルベリー」映像コンテンツ作成講座の受講生の作品6

 九州の食ふるさと名物普及事業の映像コンテンツ作成講座の受講生の作品6は、お客様の「困った!」を解決するパソコンとインターネットのエキスパート、オフィスきゃぶ代表の中村圭一さんの作品。「町内唯一の健康専門店 アルベリー」。
お客様の健康のために正しい情報を探し出し、一人ひとりのお客様のために手書きの健康メモを作り、提供し続ける母親と、二人三脚で健康専門店を運営する、鶴岡義祐さんを取材しました。
鶴岡さんと中村さんは基山町で生まれ育った同世代の仲間、この映像コンテンツ作成講座を一緒に受講し、お互いを取材し合いました。

アルベリー

この作品は、九州の食ふるさと名物普及事業の映像コンテンツ作成講座で受講生が制作した映像コンテンツです。この映像コンテンツ作成講座は、一般社団法人九州の食が経済産業省の委託を受けて、昨年6月から実施してきた九州の食ふるさと名物普及事業の一部です。講師は音楽家で映画監督、グローカル・メディア・プロデューサー®として、全国各地で地域の映像プロデューサーを育成されている榎田竜路さんにお願いしました。今年度は、福岡県朝倉市と佐賀県基山町を対象とし、朝倉市から7名と基山町から11名、合計18名が受講しました。受講生は、市内、町内の事業者、農業者の他、地域興し協力隊のメンバーや、市役所、町役場の職員、観光協会の職員など、多彩な職業、多様な年齢の方が参加しました。作品は、本受託事業の公式ホームページや一般社団法人九州の食のホームページなどで順次紹介して参ります。

 


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